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個人間融資フリーキャッシュ

ここ最近で闇金の中でも数が増えてきている種類は複数ありますがその一つに個人間融資というモノがあります。
ツイッターやインスタグラムといったSNSにLINEといった連絡手段で、手軽に人と繋がれる時代になり、みんながネットを利用するという移り変わりの中で個人間融資は大きく数を増やしています。
フリーキャッシュもそういった個人間融資の一つです。
個人間融資自体は昔からあった手口ではありましたが、ネット掲示板でひっそりとやっていたマイナーな闇金でした。
個人間融資は事務所も何も持たずに営業をしているので、人の目に付く事が少なくディープな物として活動していましたが、SNSが一般的になった今ではSNSで「#個人間融資」とでもつけておけば、お金がほしいという人間がいくらでもやってくるのです。

個人間融資の危険性

個人間融資の厄介な所は簡単に名前を変えるので、同一業者がわかりづらいという点と取引内容は当人同士だけで決めているので、情報が表に出てこないのです。
業者名もタナカとかサトウのようなどこにでも居るような簡単な名前を名乗って名前をコロコロ変えていく個人間融資の闇金はよく見られます。
個人間融資は審査はLINEを交換するだけという非常に簡単なモノですが、ここで自分の写真、友達のLINE情報を渡すように言われます。
これが個人間融資の取り立てに使われるのです。

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フリーキャッシュの取り立て

フリーキャッシュへの返済が遅れてしまうとそこで取り立てを兼ねた嫌がらせをします。
まず顔写真をネット上にバラ撒きます。
昔の闇金で中傷のビラをばら撒くという嫌がらせがありましたが、よく似た手口ですね
個人間融資はツイッターアカウントを複数持っており、拡散力があるアカウントで「拡散希望 ○月○日に行方不明になりました。もし見かけたら○○警察まで情報提供お願いします。」こういったような嫌がらせ目的ではなく、見ている人の善意に訴えるような書き方をすると拡散される事が多いようで、たまにツイッターで見かけます。
それでも相手が払わないなら渡された友達情報をバラ撒き始めます。
フリーキャッシュは取り立ての電話を何度もかける手間の代わりに金を返さなければこれだけやるぞという見せしめも含めて徹底的にネット上での嫌がらせを行ってきます。

最後に

個人間融資はこういった嫌がらせの性質上ほかの人に相談しにくいようで、情報が出にくいのが特徴です。
一度ネット上にばら撒かれてしまった情報というのは消すというのは非常に難しく、弁護士、司法書士に相談するのを諦めている方も多いでしょう
そういった意味でも早いうちの行動と闇金の対応に慣れた弁護士、司法書士を選ぶ事が大事です。
ノウハウのない弁護士や司法書士では嫌がらせが止まらず、見せしめにばら撒きもされてしまう可能性もあります。
闇金交渉にノウハウのある事務所は下のリンクから事務所一覧を見てみてください
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