後払い現金化 APB

APB

後払いツケ払いの中で多くの系列を立ち上げて活動しているAPBという業者がいます

この業者は確認できるだけでもインフィニティ グリーンフィー ナポレオン 阿堵物屋 ワンタイムと非常に多くの後払いを立ち上げています。
勿論確認が出来ていない業者もまだ多数あると思われます。

APBの手口

APBは商材を後払い購入して、キャッシュバックを受け取るという手口ですが、
APB系列の中ではデジタルアートを購入して宣伝報酬や商品購入代行などさまざまな手口の業者を作っているので、一概にはいえない業者です。
これはおそらく色んな形式で営業しておき、一つの業者が摘発されたら客に新しいサービスの案内として摘発から逃れた系列の業者に客をそのまま流す為でしょう
闇金業者は一つの手口が摘発されたら、また別の手口で活動をする業者がほとんどです。

APBの取り立て

APB系列は取り立ても悪質です。 最初に返済が遅れればLINEを何度も送る、電話をかけ続けるという嫌がらせを行ってきて
被害者がそれでも遅れるようならば、さらに追い込む為に家族や親族に取り立ての電話をかけていきます。
結婚相手の親に連絡をして、「○○さんが未払い金があるのに払ってくれない。これでは小額訴訟をしなければならない」などとデタラメな事を吹聴してまわり、被害者は日常生活に支障が出てしまったという事例があります。
人間いきなり大きな嘘をつかれると思わず信じてしまうという心理がありますが、闇金業者もこういった心理を巧みに突いて被害者を追い詰めてきているのでしょう。
もしも、これが交際段階ならばもっと悲惨な事になっていてもおかしくありません。

APBからの取り立てでお悩みなら

APBは悪質な取り立てで被害相談をする人の多い業者です
闇金業者は会社や親戚など、被害者の人間関係が壊れやすそうな相手を選んで嫌がらせ、取り立てをして被害者を精神的に追い詰めて借金の利息をどうやって払おうかという精神状態にして、ひたすらお金を搾り取るためにあらゆる手段を講じてきます。
闇金への取り立て規制が強まり、直接の取り立てや嫌がらせの手紙を送れば逮捕されやすくなってはいますが、闇金も自分のできる範囲でどうやって被害者を追い込めるかは熟知しています。
闇金からの嫌がらせをすぐにでも止めたいならば、できるだけ早く弁護士、司法書士に相談した方が良いかもしれません
お金はかかるので、自分の経済的事情で難しい場合もあると思いますが、闇金の問題がスムーズに解決できたという事も多いようです。

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